[レゴ ロゴ]Number_i

2023年10月15日18時30分――。

「株式会社TOBE(トゥービー、以下、TOBE)」の公式YouTubeチャンネル「緊急生配信」にて、元「King & Prince(以下、キンプリ)」岸雄太氏のTOBE加入が発表されました。
同時に、先立ってTOBEに所属していた元キンプリの平野紫耀氏、神宮寺勇太氏と共に、新グループの結成も発表されました。

その新グループ名は「Number_i(ナンバーアイ)」

というわけで、早速レゴでNumber_iのロゴ(シンボルマーク)を作りました。

なお、正直な話、オンドはTOBE及びNumber_iのファンでもなんでもありません。

ただ、身内のファンクラブ会員(平野紫陽推し)からクソほど話は聞かされていますので、そこそこ詳しかったりはします。
実際に、これまでのTOBEライブ配信も、なんやかんやですべてリアルタイムで拝見しています。
(拝見させられている、とも言う)

エル・ジャポン 2023年11月号増刊 平野紫耀特別版

しかし、見事なイケメンですね。

イケメン撲滅委員会に所属しているオンドではありますが、彼らのイケメンぶりは、残念ながら認めざるを得ません。
多くの人に愛されるそのキャラクターも、見事の一言です。
(謎目線)

なんかもう、むしろファンだったような気すらしてきました。

というわけで、イケメン撲滅委員会の流儀には反することになりますが、TOBE及びNumber_iの今後のご活躍を、陰ながら応援していきたいと思います。
(謎目線)

とは言ったものの、オンドの本質はあくまでも便乗系レゴラーです。
もちろん今回も、便乗系レゴラーとしてスピード感を意識した作品制作を心掛けました。
(便乗系レゴラーとは)

ロゴデザイン発表の約2時間30分後にはXに投稿していますので、おそらく当作品が、世界で初めてNumber_iロゴのレゴ化に成功した作品だと思います。
(ドヤァ)

とまぁ偉そうにドヤってみましたが、今回の作品はレゴ専用の3Dソフト「Studio2.0」を使用したデータ上でのビルドなので、残念ながら現実には存在しません。

なんか、無駄にドヤってすいませんでした。
(からの、追いドヤァ)

なお、ここ最近は便乗系作品を量産しているオンドですが、今回の作品に関しては、スピード感を大切にしつつも、ビルドに対しては妥協なしで真摯に向き合っています。

少し斜めからのアングル。

ベースフォントの特徴的なセリフ(線の端の装飾)表現をはじめ、「N」に相当する部分の斜め感の表現や、「o」に相当する部分のラウンド感の表現等は、特に意識してビルドしています。

元々細いデザインのロゴなので、全体のバランスが崩れないようにビルドとして成立させるのは、かなり骨が折れました。

ちなみに、妥協にまみれたここ最近の便乗系作品はこちら。

どの口がおすすめするんだって話ですが、ぜひこちらもご覧ください。

というわけで、今回はこのあたりで。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。

それでは、またどこかしらで。

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